工場クリーンルーム研究所などの

古い産業用PC・FAPC
による
不安を解決いたします。

業務用の古い産業用PCの問題をそのままにしてませんか?

  • 古い産業用PCの調子が悪いけど、うまく動くことがほとんどなので放置している
  • 異音がたまにするけど、動いているからそのままにしている
  • メーカー保守サポート契約が切れて、そのままになっている
  • メーカーからシステム入替の見積もりをもらったが、現状動作しているし、高額なので、そのまま発注せずにいる
  • メーカーからバージョンアップの案内が来たが、費用がかかるし、今の機能に満足しているのでそのまま
  • コンピュータ自体は20年前のものだが、特に問題なく動いているので、メンテナンスもしていない
  • コンピュータがRAID1対応で、片方のHDDが故障してデグレードモードで動作しているが、動くからそのままになっている

古い産業用PCが故障して生産設備が止まってしまう前に、
延命措置によるリスク対策・コスト削減をご提案します。

当社が行う古い産業用PC修理・延命の特徴

弊社の長年の産業用設備コンピューター修理実績と独自の手法で生産設備用パソコンや産業装置用パソコン、パネルコンピュータ(パネコン)などの延命修理コンサルティングを行っております。

ほとんどの産業用設備コンピューター、サーバ、ワークステーション機種などの修理メンテナンスを行っており、ほとんどのお客様の症状改善や延命修理できる可能性がありますので、まずはお気軽にご相談いただければと思います。

その他にも基板修理、電源修理、モニタ修理、タッチパネル修理、オーバーホールなど様々な延命対応も可能です。

産業用パソコン修理について

当社の産業用PC修理・延命が選ばれる理由

  • 01
    2万台を超える
    修理・延命実績
  • 02
    豊富な経験を持つ
    専門家が対応
  • 03
    全国出張対応

ソリューション
SOLUTION

経験豊富なコンサルタントが御社の課題をしっかりヒアリングし、最適なソリューションをご提案します。

ソリューション一覧を見る

メディア掲載
MEDIA

当社の産業用PC修理・延命についてご紹介いただきましたメディア様です。

日本経済新聞

2019-08-29日本経済新聞(2019年8月29日号)
日本経済新聞誌面(2019年8月29日号)にて、全国各地から旧型パソコンの修理依頼が押し寄せる会社として、弊社が紹介されました。
詳細はこちら

日本経済新聞

2019-05-23TBSラジオ(2019年5月23日放送)
2019年5月23日放送のTBSラジオ「ジェーン・スー生活は踊る」に代表の森田が出演しました。
詳細はこちら

納品までの流れ
FLOW

全国出張での現場調査や延命作業にも対応しております。

  • 01

    診断
    産業用PCを郵送いただき診断します。出張しての診断も可能です。診断結果をオンラインにて、丁寧にご説明いたします
  • 02

    修理・延命
    正式発注後に、経験豊富なエンジニアが修理・延命作業を行います
  • 03

    納品
    作業が完了しましたら納品いたします。検収完了後に、ご入金ください

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